おねぇ系薬剤師の言いたい放題

おねぇ系薬剤師、通称ネーヤが言いたい放題のことを書くブログです。 賛同コメントや批判コメントは大歓迎!!ただし、意味の無いアラシコメントはご遠慮ください。

先発メーカーと後発メーカーの仁義なき戦い~密約~

      2017/09/11

さてと、本日のブログは今週発売の某ジェネリック品のお話ヽ(*´∀`)ノ

えー!またそのお話!!もう飽きたー!!!

と叫んだ方々、≧(´▽`)≦アハハハいいじゃない!ネーヤが同じ話題で何回も引っ張るのはよくあることでしょ??

とは言え、もう散々書きまくっちゃったし、コレといった目新しい話題もないのよね(^_^;)

でね、前回書あげたブログの後半にネーヤの妄想寸劇があったでしょ?あれが意外と好評だったのよ(´▽`)、だ・か・ら・・・

本日は久しぶりにネーヤの妄想シリーズヽ(*´∀`)ノ

あ、最初に言っておくわ!今回のお話は今言ったようにネーヤの妄想♡、どこにも根拠も真実もないからね!!
あくまでも、ネーヤの作り話、フィクションよ!!!という事で、

 

本日のブログは全くのフィクションであり、
登場する内容・人物などは一切存在致しません!

 

ね!こうやって書いておけば、ドラマみたいでしょ(笑)だから、出てくるメーカー関係者さんは怒ったりせずにドラマを楽しむ感覚で読んでちょうだい!!
まあ、その前にそんなお偉いさんがこのブログを見ているとは思えないけどね(^_^;)
それと、今回のブログを楽しむために、前回のブログを熟読してくる事をおすすめするわ!前回のブログを読めば面白さ倍増よヽ(*´∀`)ノ
それではネーヤの暴走する妄想ブログ(一応韻を踏んでるわよ!)の開幕(°∀°)o彡

 

S製薬さん

時は遡ること数年前、場所はS製薬本社会議室。代表取締役会長・社長を始めとして、役員が緊張した面持ちで集結し、役員会が始まる。
先ずは立ち上がった経営戦略本部長Z氏がが言葉を紡ぎ出す。

Z「皆様、お集まりいただきありがとうございます。この度我社主力品目であるK錠のジェネリック品に関しての対策とご報告をさせて頂きます。K錠に関しましては皆様ご存知の通り、我社で創薬されフェーズⅡまで開発が進められたあと、英国A社が開発を引き継ぎ発売の運びとなった商品でございます。現在は100カ国以上で承認を受け、この系統の薬では国内トップのシェアを誇っております。しかしながら、現在の保険制度には財政的に厳しいものがあり国策としてジェネリック医薬品の推奨が進められております。
今回、このK錠。数年後には特許も切れ、我社としては新薬の開発も進んでいるとは言え、非常に厳しい時期を迎えるものとなります。今回このジェネリック品の対策に関しまして、K錠を併売するA社に会合を申し入れた。
会合の内容は、昨今話題であるオーソライズドジェネリック品の導入、更にはそのオーソライズドジェネリックは我社の関連会社に任せていただくことはできないだろうか?というものです。」

そこに、代表取締役社長Y氏が口を挟む。

Y「なるほど、で、その申し入れは?」

Z「残念ながら断られました・・・」

そこに、医薬研究本部長X氏が割って入る。

X「確かにK錠は我社が創薬したとは言え、途中の開発からA社が引き継ぎましたからね。そして、我社の販売権を除く一切の権利はA社にある。こういってはおこがましいが、K錠は効果、コスパ、売上などはここ何十年かの医薬品の中でもトップクラスだ。A社からしてみればK錠を足がかりに日本への市場拡大を目論むだろうし、それが我社の関連会社では旨みがないということか・・・こんなことなら最終段階までうちで開発を進めれば良かった・・・」

Y「まあ、あの時は他にもいろいろな事情があったからな、それを今言っても仕方がないことだ。それに関して何か対策は?」

Z「ジェネリック対策に関しましてはOD錠の発売も予定しております。まあ今の保険制度では気休め程度にしかなりませんが。あとは末端で個々のMRが得意先をガッチリ掴んでもらうしか・・・経営的には我社新薬の発売も鍵となります。」

そこで、若手営業本部長W氏が言葉を絞り出す。

W「営業本部と致しましては卸を対象にした各種施策を打っていきます。それと、S社の知名度を上げるために我社がスポンサーとなっている音楽番組でのイメージCMの拡充などを予定しております。」

Y「ふむ、じゃあ新薬の方はどうなっている?」

X「オピオイド誘発性便秘症の薬とオピオイド鎮痛剤の改良版に関しましては、K錠の特許が切れるまでに発売の目処が立っておりますが、それは営業利益の面ではK錠のジェネリックによる損失の穴埋めは難しいでしょうね。あとは抗インフルエンザ薬ですが、これに関しては少々時間がかかりそうですね。」

Y「そうか、そちらはそれぞれ頑張ってもらうしかないな。他には?」

Z「あと、情報ですが。K錠のオーソライズドジェネリックはD社の可能性が濃厚です。」

X「ん?確かD社には同効薬品のM錠があるはずだが??」

Z「はい、でもまあM錠も一時期は一世を風靡しましたがその後、同効薬品のR錠などにシェアを奪われ、ジェネリック品も多数出てしまいましたからね。」

W「なるほど、それにD社は子会社にDE社があるのか。それにD社はA社のNカプセルの販売委託も受けていたから。」

Z「その通りです。現在A社とD社は完全な蜜月状態にあるといっても過言ではないかと思われます。」

Y「ふむ、まあこれ以上の進展はなさそうだな。それでは営業部では末端へ働きかけて同効薬品R錠などのシェア獲得。そして創薬開発部では新薬の開発へ。それぞれ頑張ってくれ。これから少し厳しい時期を迎えるかもしれないが、それぞれが頑張っていこう。」

一同「はい!」

 

と言う会議があった後、数年が経過。場面は変わってネーヤの薬局(´▽`)今日はS社のMR、HさんとK錠の帳合を受け持つ卸のMS、Pさんが揃ってご来局ヽ(*´∀`)ノ
(あ、ここも本日はネーヤの妄想だからねっ!!!)

H・P「こんにちは!お世話になります!!」

ネ「あら?今日は同行??珍しいわね!!!」

H「はい、本日はスポット同行です!早速ですが・・・」

ネ「え?何よ、改まってΣ( ̄。 ̄ノ)ノ」

P「ちょっと今月数字に困ってまして・・・K錠をまとめて頂けないかと・・・今回はいつも無理を申してばかりいますので、その分価格で還元させていただきたいと思いまして。」

ネ「まあ、価格を安くしてくれるのは嬉しいけど・・・ははぁ~ん!来月出るジェネリック対策かぁ~!!」

H「ネーヤ先生に隠しても仕方がないですね、その通りです。本社から今月はK錠強化月間と称して、お得意様先に納入依頼をするように通達が出ています。」

ネ「まあ、うちも来月締めがあるからねぇ~来月分くらいなら構わないけど・・・オーソライズドジェネリックの採用もまだ決まってないし。」

H「それで構いません!何とか助けてくださいっ!!」

ネ「Pさんの方はそれで大丈夫なの?Pさんだって数字があるんじゃない??」

P「大丈夫です!今回はうちも上からの通達がありまして、できる限り納入させていただくように言われてます!!S社さんからのアローワンスも出ていますので、それを全部値引きに当てさせて頂きます!!!」

ネ「へー、そんなに切羽詰っているんだ!あ、でもA社さんからは何も言ってこないよ??うちはS・A両社から買っているからA社も厳しいんじゃないの???」

P「A社もある程度は数字を詰めていますが、今回はS社さんほどではないです。多分A社さんにはオーソライズドジェネリックのフィーが回りますのであまり押し込むこともできないのではないかと・・・」

ネ「なるほどなぁ~、で、どのくらい??」

H「先生のところでは月に3500錠程度出ています。A社さんも同じだけ買っていますので、月に7000錠は硬いです!できましたら14000錠ほど・・・」

ネ「ああ、お互いの売上は担当者にも分かるようになっているからね(´▽`)え?それだと、その14000錠が終わったら、次はA社さんから14000錠買う事になるよ?それだとお二人のK錠に関する数字は年内はなくなるよ??途中でジェネリックも採用したら下手したら年度内の数字もなくなっちゃうけど、それでもいいの???」

H「はい、それもやむを得ないと思っております。」

ネ「そうなんだ、で、どの程度値引きの予定?」

P「それはこちらに・・・」

そう言うと、Pさんはそっとメモ書きを差し出す。

ネ「えっΣ(゚д゚lll)ここまでやるの?!?」

P「はい、私も長いことMSやっておりますが、建値制になって先発品でこんな数字は初めて見ました。」

ネ「そこまでなんだ!うーん、じゃあいつもお世話になっている両社のお願いでもあるし、14000錠いいわよ。でも、先程も言ったように年度内は数字がなくなるかもしれないけど、いいのね?」

H・P「ありがとうございます!!!大丈夫です。」

ネ「じゃあ、今月中に持ってきてくれればいいから(´▽`)」

P「大丈夫です、明日にはお持ちします!」

H「あ、それとこの価格はA社さんにはご内密に!」

ネ「もちろんそれはわかってるわよヽ(*´∀`)ノ」

 

 

と、ここまではS社さん関係の妄想。そして対する

 

 

A社さん

という事で、前回のブログでD社と交渉を終えたマイク(名前をつけてみました(笑))早速、上司であるボスに報告。あ、ここからは英語にしたかったんだけど、英語だと読めない方もいらっしゃると思うから、そのまま日本語で書いていくわね!言っておくけど、決してネーヤに英語力がないわけではないからね(^_^;)

マ「ただいま戻りました、ボス!」

ボ「おかえりマイク、お疲れ様!手応えはどうだった??」

マ「詳しくは後で報告書にまとめますが、Nカプセルの販売委託に関しては問題ないと思われます。ただし、フィーに関しては不満そうでしたけどね(笑)K錠のオーソライズドの話をしていたら目の色が変わりました(笑)
それと、やはりNカプセルのオーソライズドジェネリックに関しても言ってきましたね(´▽`)」

ボ「思った通りだな(笑)我社のK錠、Nカプセル共に海外でも優秀な薬だ。日本で我社に足りないのは発信力だからな!」

マ「イエス、ボス!仰る通りです。それと買収の方はどうなってます?」

ボ「そんなに焦るなよマイク(´▽`)相手は日本国内ではメガファーマシーだ。今はまだ調査段階だよ。だがまあ、資金力から言っても問題はないと思うけどね。」

マ「私なりにも調べましたが、日本の企業はなかなか難しいですよ(笑)島国だけあって、昔からガードが固い」

ボ「おいおい、マイク!それを言ったら我社も英国の島国企業だ(笑)でも、日本通の君の意見は信用に値する!今後買収を進めるにはどうしたらいい?」

マ「そうですね、基本路線としては現状で構わないと思います。あくまでもD社の顔を立てて、『我社と抗がん剤での共同研究を推し進めたい』の姿勢を保つほうがいいでしょうね。もちろん、裏ではD社の株を取得していく。目立たない程度にね(笑)一気にM&Aを進めると反発がひどそうだ(^_^;)」

ボ「それだけかな?君のアイディアは我々幹部職員の考えを凌駕する。他にも何か持っていそうだが??」

マ「ふふ、大した隠し玉は持っていませんよwでも、ジャパンのジェネリックメーカーと手を組むというのはどうです?日本には「Gosannke」と呼ばれる3大メーカーがあります。Ni社、Sw社、Tw社です。まあNi社はフランスのメーカーと強く提携を結んでいるので難しいが、他の2社に声をかけてみるというのも面白いかもしれませんね(。-∀-)」

ボ「ワッツ!?Sw社もTw社も知ってはいるが彼らは独自路線を歩んでいて、オーソライズドジェネリックなどは取り扱わないと思うのだが??」

マ「≧(´▽`)≦アハハハ、私も実際にSw社やTw社と組むことは考えていませんよ(笑)彼らとは路線が違いすぎる!ただし、この両社に声をかけたとなればD社も少なからず焦るとは思いますけどね。」

ボ「Wao!君は何てことを考え出すんだ!!うーん・・・一度英国本社にも報告を入れてみよう。そうなったらまた君の仕事が増えてしまうな(笑)」

マ「Yes Boss!Its My Pleasure!!」

 

 

と、ここまでがA社さん関係の妄想(´▽`)そして更に妄想はD社に発展ヽ(*´∀`)ノ

 

 

D社さん

そして、マイクとNカプセルの提携を結んだD社のL氏。その功績が認められ出世街道まっしぐら!時は流れて十数年後、部長に昇進したL氏は本部長のQ氏から呼び出される。

L「本部長、お呼びですか?」

Q「ああ、忙しいところすまない!実はA社から連絡があってな・・・」

L「A社から?K錠のオーソライズドジェネリックの件ですか??」

Q「いや、それは順当に進んでる。まあK錠のOD錠を今回出せなかったのは残念だったけどな。まあそれでもK錠のジェネリック市場は我社でかなりのシェアが取れると思う。」

L「じゃあ、A社はなんと???」

Q「A社から我社に買収提案があった。我社では断ったそうだがね。」

L「買収!?なぜ???」

Q「A社はガン領域での新薬開発を推し進めるためだと言っている。まあ、日本で我社の安定した利益もその理由だろうけどね。」

L「なるほど、それで私は何を?」

Q「この件に関してL君には陣頭指揮を取ってもらいたい。K錠のシェアアップはもちろんのこと、それによってNカプセルのオーソライズドジェネリック獲得も目指してもらいたい。それとA社との連絡窓口も君に任せたい、確かあの時提携をした担当者が、今回の担当者になるらしい。」

L「マイク氏ですね。わかりました!買収についてもそれとなく探りを入れてみましょう。」

Q「よろしく頼む。この件でかたが付いたら、君の取締役も見えてくる。」

L「ありがとうございます、全力で頑張らさせていただきます!」

 

 

と、ここまでがD社さんの妄想!本来ならここで、おしまいっ!!となるはずだけど、こうなってくるとネーヤの暴走は止まらないの♡
で、もう一つおまけに・・・

 

De社さん

ここは、とある宴会場。この中ではDe社さんの某地方支店が支店全体会議でを終えたあとの宴会が開かれる。そして支店長が壇上にあがる。

支「皆さん、いつもお仕事ご苦労様です。今回はこの場をお借りして重大発表があります。ご存知の方もいらっしゃるとは思いますが・・・我社のグループ会社であるD社の高血圧薬治療剤O錠のオーソライズドジェネリック発売が決定いたしました!」

ここで、支店内では拍手が巻き起こる。

支「ご静粛に!またこれだけではございません。この度A社の主力品目であるK錠のオーソライズドジェネリックをも我社で販売することになりました!!」

そして、さらなる拍手と驚嘆の声があちこちから巻き起こる。

支「我がDe社はD社グループのジェネリック部門として発足いたしましたが、ジェネリックメーカーとしてはまだまだ新参者です。今回発売されるこの2剤はオーソライズドジェネリックとして他メーカーより先行発売が決まっております。必ずイニシアチブが取れますし、これを期に、さらなる発展を目指し、ジェネリックメーカーの雄となれるように頑張っていきましょう!!今日はささやかですが、酒席を設けさせていただきました、ここまでの労をねぎらい、英気を養って明日からの仕事へのモチベーションとしてください!!」

と、ここで支店長の挨拶が終わる。その後立食パーティー形式で社員たちが入り乱れる。その中で中堅社員B氏とF氏の会話。

B「とうとう、O錠もオーソライズドジェネリックか!何れは発売されると思っていたけど、いよいよだな!!それにしてもO錠は想像できたが、K錠は驚いたな!!!」

ここで事情通のF氏が説明する。

F「なんだ、B。知らなかったのか?うちは親会社のD社でNカプセルを取り扱っているからその絡みだ(´▽`)」

B「なるほど!そう言えばそうだな!!でもK錠は同じ系列でもトップシェアを誇っているし、先行発売だからかなり売れるな!!!」

F「ところが結構苦労するところもあるみたいだ。オーソライズドジェネリックという事で納入価はかなり高めに設定されているし、3ヶ月後にはO錠が21社から、K錠に至っては26社からの発売が決まっているからな。得意先では、12月まで様子を見る所も多いらしい。」

B「そんなにかΣ(゚д゚lll)それじゃあ割と苦労するかもな。」

F「それだけではないよ。K錠に至っては今回は普通錠だけで、OD錠の発売は12月だ。現在OD錠を使っている得意先は採用に躊躇すると思うぞ。」

B「何?!普通錠だけなのか??なぜそんなことをするんだ???」

F「うーん・・・多分、A社の方でジェネリックに切り替えられるのを少しでも先延ばしにしたかったんじゃないかな?でも、12月のOD錠の発売には他メーカーも一斉にOD錠を発売してくるし、納入価で負ける可能性も高い。まあうちの会社も12月には納入価の見直しがあるかもしれないが、価格勝負を仕掛けてくるメーカーにはかなわないだろうな(-.-;)
それに、今回のオーソライズドジェネリックは先発薬価の半額だが、12月のOD錠は10社以上出してくるから、うちのOD錠も先発薬価の4掛けになるだろうし、同じ製剤でも剤形違いで薬価が2つになる。事務処理も大変だと思う。」

B「そっか、いろいろ前途多難なんだ。うちはMR数も少ないし大変かもな?」

F「まあ、それに関してはD社グループのMRも後押ししてくれるからな。とりあえず今日は呑んで日頃の憂さを晴らしておくか(笑)」

 

 

と、これでネーヤの暴走した妄想は全部ね!

あ、もう一度言っておくわよ!!

 

本日のブログは全くのフィクションであり、
登場する内容・人物などは一切存在致しません!

 

実際に先月末に第一三共さんでは代表取締役名で・・・

 

本日、当社が過去に英国アストラゼネカ社から買収提案を受けた旨の報道が日経ビジネスからありましたが、そのような事実は一切ございません。

 

って、発表されているからね!まあ、今回のブログはこんな事が裏であったら面白いだろうな(´▽`)と言うネーヤの妄想(笑)

読者の皆様は・・・

 

暴走?妄想??あ、そう!!!

 

って、韻を踏んでお開きにしてちょうだいヽ(*´∀`)ノ

といったところで本日のブログはおしまいっ!ではでは

 

 

 

 

 

 

 

 

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