おねぇ系薬剤師の言いたい放題

おねぇ系薬剤師、通称ネーヤが言いたい放題のことを書くブログです。 賛同コメントや批判コメントは大歓迎!!ただし、意味の無いアラシコメントはご遠慮ください。

祝!二周年!!

   

さてと、年度末の棚卸も終わって、ちょっと一息つけたネーヤ!

そして本日は・・・

 

『おねぇ系薬剤師の言いたい放題』なんと2周年を迎えちゃいましたぁ~!ヽ(*´∀`)ノ

 

え?何でそんなに続いたのか分からない??ですって???

そりゃあ、やっぱりネーヤが日々努力しているからに決まっているからじゃない(笑)

それと、同時にそんな事を言いつつも、ちゃんとこのブログに付き合って下さる皆様がいるからよ♡と、言ったところで・・・

 

今年度も『おねぇ系薬剤師の言いたい放題』よろしくねヽ(*´∀`)ノ

 

と、ご挨拶を済ませたところで、今日はエイプリールフール!今日はどんな嘘をついてもいいのよね(・∀・)ニヤニヤ
(あ!人を傷つけたりするような嘘は論外だからね!!)
ちなみに、1年前や以前の『おねぇ系薬剤師の独り言』の時もそうだったけど、ネーヤは嘘をつくのが大得意&大好き!
という事で、本日は・・・構想3ヶ月!の嘘をつくからよろしくね(・∀・)ニヤニヤ
い~いっ!もう一度言っておくからね!!

 

本日はエイプリールフール!
嘘をついてもいい日なんだからね!!
ずぇぇぇ~たい信じちゃダメよっ!!!

 

じゃあ、本日の嘘つきブログのハジマリハジマリ!

 

(ここから先は嘘!)


 

と言ったところで、時は1月の中旬、ネーヤは1通の直メを頂いたのヽ(*´∀`)ノ

え?どんな内容かって??それをこれから書いていくんじゃない(^_^;)焦らないでよ(笑)

ネーヤ先生、初めまして。いつもブログを楽しく読ませて頂いております。
このように急なメールをして申し訳ございません。私、○×大学薬学部薬局経営学の准教授をしておりますYと申します。

え?大学の准教授ともあろう方が、こんなオフザケ薬剤師に何の用事??
(あ、ちなみに一々説明する必要はないと思うけど、これからは、太字青字で書いてあるのはこのY准教授からのメールで、通常の文字で書いてあるのはネーヤの感想よっ!)

私がネーヤ先生のブログを知ったのは、約1年前です。
ネーヤ先生のブログの内容や語り口は現場の臨場感が溢れ出ていて、薬局経営学を研究している者として非常に勉強になります。

はぁ~、それはどうも(^_^;)でも、ネーヤが言いたい放題を言っているだけなのに勉強になるの!?

ちなみに、私がネーヤ先生のブログを知ったのは、私の研究室の女子学生からの紹介でした。
この学生は昨年の4月に私の研究室に入って来まして、最初の研究室の歓迎コンパ(とは言え、研究室で呑んだだけですが)で、タブレットを出して来ましてネーヤ先生のブログを見せてくれたのが最初でした。
その時、読ませていただいたのは基準調剤加算についてのブログでした。教育者の私でも学生に基準調剤加算などの保険制度を学生に説明するのは苦労するのですが、ネーヤ先生のご説明は単純明快で分かりやすく、勉強させていただきました。
それから、ネーヤ先生の以前のブログから全て読ませて頂いて、保険制度だけではなく、薬理学・病理学、そして患者への接遇方法など非常に勉強させていただいております!

いや、そんなに持ち上げられても困るんだけど・・・(^_^;)

そして、私の研究室では先生のブログを題材にさせていただいて、薬局での接遇方法などを資料として使わせていただいております。
私の研究室の学生たちは先生のブログを毎回読んでいます。

えー!別にネーヤのブログをどんな風に使ってくれても構わないんだけど、それで勉強になるの!?

また、先生のブログを紹介してくれた女子学生、Rと言いますが、彼女は高校生の時に先生のブログを見かけて、薬剤師に興味を持ちこの方面に進んだ学生です。
それを聞いただけでも先生のブログの影響力がいかにすごいかを感じさせられました。

いやいや!ちょっと待て!!別に薬剤師の道に進むのは構わないけど、ネーヤの影響って!∑(゜∀゜)

前置きが長くなって申し訳ありません!今回は先生にお願いがあってメールさせていただきました。

え?何々!!何かとんでもないようなお願いされそうな気がするんだけど???

私の大学では3月○日に謝恩会が行なわれます。そしてその後は各研究室に別れ、謝恩会の二次会というか・・・単なる呑み会が行なわれます(笑)
ちなみにその時は教授などは出席せずに、学生と准教授クラスが学生時代の思い出話を語り合うラフな立食形式の呑み会となります。
今回お願いというのは、その会にネーヤ先生がサプライズゲストとしてご参加いただきたく、図々しくもメールさせて頂きました。
謝礼とかはさすがにお出しできませんが、交通費や宿泊費はこちらで用意いたしますのでぜひご検討頂けませんでしょうか?

と、多少端折ってはあるもののこんな感じのメール!
えー?どうしようかっな(^_^;)面白そうなんだけど、リアルネーヤを見たら幻滅しちゃうんじゃないかしら?
とは言え、このRさんには興味あるしなぁ~・・・よし、決めた!○✖大学ならそれ程離れてないし、行っちゃお!!っと!!!
そして、このY准教授にお返ししたメールがこちら!

ご丁寧なメールありがとうございます!
ネーヤのようなオフザケ薬剤師がそのような会に呼ばれるとは思ってもいませんでしたので、ビックリいたしましたが、こんなネーヤで宜しければ喜んで出席させていただきたく存じます。ちなみにそちらまでは新幹線ですぐですので是非よろしくお願いいたしますヽ(*´∀`)ノ

でもって、返ってきたメールがコチラ!

ありがとうございます!まさかご快諾頂けるとは思わなかったので嬉しいです!!私自身もネーヤ先生のブログを読ませていただいて非常にネーヤ先生に興味を持っていたので嬉しいです!!!
それでは、細かい場所や時間なのですが・・・

と、この後は細かい打ち合わせがあって、いよいよその当日。待ち合わせ場所は、謝恩会場が行われるホテルのロビー。指定の時間に到着し、Y准教授にメール。コーヒーを飲みながら待っていると、10数分後、スーツを着た細身の男性が近寄ってくる。

Y「失礼ですが、ネーヤ先生でいらっしゃいますか?」

ネ「あ、はいそうです!Y准教授さんですか??」

Y「はい!Yと申します!!本日は本当にありがとうございます!!!お会いできて光栄です!」

そう言って、手を差し伸べてきたY准教授。ちょっと戸惑いながらも「こちらこそモゴモゴ」とはっきりしない口調で握手するネーヤ。

Y「いや、本当にありがとうございます!でもネーヤ先生、私が思っていたより○○○で✖✖✖で、△△△なんですね!!驚きました!!!」

まあ、ここはネーヤの見た目の感想なんだけどそれは割愛(^_^;)

Y「えっと、二次会までにもう少し時間がありますので、先生は部屋の方でお休みください。部屋は○○○号室です。一応部屋には飲み物が用意しておりますのでご自由にどうぞ(笑)用意ができましたら私がお迎えにあがります。」

うーん・・・ネーヤって学生時代劣等生だったから、こういった偉い先生は苦手なんだよね(^_^;)挨拶もそこそこにホテルの部屋に入る。お言葉に甘えて部屋の冷蔵庫にあったペットボトルのミネラルウォーターを一口!

ネ「うーん・・・勢いと面白そうだというだけで、ここに来ちゃったけど本当に大丈夫なのかしら?(^_^;)」

独り言を言うのはネーヤの癖!ミネラル飲みながらスマホを弄りつつ、時間を待つ。スマホを弄るのにも飽きたところ部屋のドアがノックされる。

Y「お待たせしました、これから二次会になりますのでこちらにどうぞ。それとうちの教授は失礼させて頂きましたが、ネーヤ先生によろしくとのことでした(´▽`)」

ネ「ありがとうございます!これからどのようにすればいいですか??」

Y「はい、もう学生達は会場に入ってます。ネーヤ先生は申し訳ないですが、入口のところに衝立がありますので、その後ろに居てください。私が呼んだら衝立から出てきてもらえますか?それと私が言うまでは正体を明かしたりしないでいただけませんか(・∀・)ニヤニヤ」

ネ「分かりました!でも大丈夫かな(^_^;)」

Y「大丈夫ですよ!ネーヤ先生は顔は知られてないですが、うちの研究室では教授なみに名前が売れてますから(笑)」

などと、プレッシャーがかかるような会話をしつつ、会場に到着。Y准教授がドアを開けると前には大きめの衝立が!Y准教授が小さな声で『じゃあ、ここでお待ちください!』と声をかけて衝立の内側に回り込む。

Y「皆、待たせたな!じゃあ二次会を始めようかヽ(*´∀`)ノ」

「先生遅いよっ!」

そういったのは、男性の声。きっとこの研究室の学生さんね!

Y「おお、B!悪かったな(笑)ちょっと教授を送って来たものだから!!」

このBと呼ばれた男性が先ほどの声の主ね(笑)そのB君が再び声を上げる

B「じゃあ、先生早速挨拶と乾杯の音頭を!!」

そう言うと学生さん達は、一斉にグラスにビールを注ぎ始める。

Y「≧(´▽`)≦アハハハ、じゃあ研究室の皆!今日はありがとう!!そして卒業おめでとう!!!皆には今年度1年間振り回されたけど、私にとって楽しい1年間過ごすことができた。皆の国家試験の自己採点を見ていると全員合格のボーダーラインを突破できていたし、私もホッとしている。これから、薬剤師として病院や薬局に入局する者もいるし、企業に就職した者もいる。この大学で学んだことを忘れずにそれぞれの道で頑張って欲しい。まあ、私は挨拶とかが苦手だから、この辺にしておく(笑)そして、乾杯だが私よりもふさわしいゲストを呼んで置いたからその方にお任せしたい。じゃあ先生、どうぞ!!」

え?これってどう考えてもネーヤのことだよね??本当にいいの???戸惑いつつも衝立から出て一礼したネーヤ。案の定、10名ほどの学生さん達はネーヤを見て戸惑いの色が現れている。

Y「この方は今日のサプライズゲストだ!皆の卒業を祝うために私がこの会に出席してもらうようにご招待したんだ!!」

B「えーっと・・・先生。こちらの方はうちの研究室の卒業生ですか?」

先ほどからリーダーシップを取っていた声の主。見るとダークグレイのスーツを着こなしたガッチリ体型でいかにもリーダータイプの学生さん。

Y「ふふふ、そう思うかもしれないが、この先生は△△大学のご出身だそうだ(´▽`)」

B「え?うちの大学とは交流ないじゃないですか??なんでその方が???」

Y「ふふ、B。まあ待て、この先生にうちの研究室は非常にお世話になっているんだ(笑)、おい、R君。君なら知っているのではないかな??」

そう言って視線を向けた先には、青いドレスを着たセミロングの髪の毛をした可愛い女学生。急にY准教授から声をかけられてビックリしている。

R「え?なんで私が??多分こちらの先生とはご面識はないと思いますが・・・」

まあ、そりゃそうよね、ネーヤだって初対面だもの(^_^;)

Y「そっか(笑)、じゃあ聞くぞ、R君は病院に就職が決まっているが、君は何で薬剤師を目指そうと思ったのかな?」

R「え?この研究室に入るときにY先生には以前お話しましたが、高校生の時、ネットで見つけた薬剤師さんのブログが面白くて・・・」

と言った瞬間、しばらく絶句する。

R「え?まさか??いや、そんなことないわよね!?え?え?え?」

そう言うと再び絶句、大きな目が更にまん丸になって固まってしまう。

Y「ふふふ、じゃあ紹介するよ。こちらの方は『おねぇ系薬剤師の言いたい放題』を書かれていらっしゃるネーヤ先生だ!それではネーヤ先生、簡単で結構ですからご挨拶と乾杯の音頭をお願いできますか?」

ネ「えーっと・・・照れちゃうな(^_^;)、ただいまY准教授からご紹介に預かりました『おねぇ系薬剤師の言いたい放題』ブログ主のネーヤです。本日はこちらのY准教授からご招待を受けまして、図々しくもこの場に出席させて頂きました(〃▽〃)本日は皆様無事ご卒業おめでとうございます!」

と、言った瞬間。学生さん達は皆一様に固まる。その瞬間一人の学生が拍手をするとそれに釣られて拍手を始める学生さんたち。その中でRさんが、ネーヤの前に進み出て・・・

R「あの、本当にネーヤ先生なのですか?いや、疑っているわけではないのですが、信じられなくて・・・」

ネ「≧(´▽`)≦アハハハ、はい正真正銘のネーヤです。えーっと、どうやったら証明できるかなぁ~?あ、皆さんスマホを持ってますよね?じゃあ、どなたかそれでネーヤのブログの中に直メのメアドが書いてありますので、そこに何か送ってみてください!そうすればこのネーヤのスマホに入りますから(笑)」

と、ポケットからネーヤのiPhoneを取り出して見せる。

R「私が送りますっ!ちょっと待っていてください!!」

と言ったRさん、部屋の隅に走っていくと、置いてあったバッグからスマホを取り出し、何やら必死の形相でスマホに向かう。回りはRさんの形相に押されて、拍手も止まり部屋の中は静かになる。そこから数十秒後・・・ネーヤのiPhoneからはピロリロリン♪と言うメール着信音が静かだった部屋に鳴り響く。

ネ「ね!これで分かってもらえたかな?ほら、これが今Rさんが送ってくれたメール(´▽`)」

そう言って、着信があったネーヤのiPhoneをRさんに見せる。RさんはネーヤのiPhoneを凝視しながら・・・

R「・・・本物だ!本当に本物のネーヤ先生なんだ!!あの・・・ずっとファンでした、ブログも毎回読ませて頂いてますし、内容は保存もさせてもらってます!!!それから、ネーヤ先生がインタビューを受けたSPAも買いましたし、それからそれから・・・」

と言ったところで、Y先生が割って入る。

Y「おいおい、R君。そんなに迫ったらネーヤ先生が困っていらっしゃるじゃないか!今日はネーヤ先生はこのホテルにお泊まりだから、この二次会は最後まで付き合ってくれるだろうし、先に乾杯をしていただこう(笑)その後いくらでも先生にインタビューすればいい!それでは先生乾杯のご発声をお願いいたします(・∀・)ニヤニヤ」

ネ「えーっと、本来ならネーヤみたいなオフザケ薬剤師がこのような場でご挨拶をするのは場違いというのは重々承知しておりますが、せっかくなのでご挨拶させていただきますね!ここにお集まりの学生さん達、本当にご卒業おめでとうございます!これからそれぞれご就職なさって、いろいろなフィールドでご活躍されると聞いております。それでは、皆様の6年間の頑張りの労い、そして楽しかった学生生活、さらにこれから待ち受ける社会人生活での更なるご発展を願いまして、乾杯!!!( ^^)/▽▽\(^^ )」

一同「かんぱぁ~い!!!」

でもって、学生さん達(ああ、もう学生さん達ではないけど)グラスを合わせる。慣れない挨拶で喉が渇いていたネーヤ、小さなグラスのビールを呑み干すと、Rさんが直ぐに注いでくれた。

R「あの、ネーヤ先生!先ほどは失礼いたしました。本日はありがとうございますっ!!あの、先程の続きなんですが、実はTwitterもフォローさせてもらってます!そしてあの実は・・・」

そこで口ごもったRさん。

ネ「≧(´▽`)≦アハハハ、ありがとうございます。Twitterではクダラナイことばかりツイしているけど、リプとか送ってもらったことがあったかな?ちょっと覚えてなくてごめんなさい(^_^;)」

R「いえ、リプは送ってないです!なにか恐れ多くてフォローしているだけです。でも・・・でも・・・」

ネ「あら、別に普通に話しかけてくれれば良かったのに(笑)でも?( ‘ω’)?何??」

R「あの、ネーヤ先生の前の『おねぇ系薬剤師の独り言』の時・・・私が高3の時に直メを送らせてもらったことがあるんです!私、結構な人見知りで、人と話すのが苦手で・・・これで薬剤師になれるかどうか相談させて頂いたんです!ちなみにその時はR子と言う名前で直メを送らさせて頂いたんですが・・・多分先生はブログのコメントや直メもたくさん受けているので覚えていないかもしれませんが・・・」

ネ「えーっと・・・あ、思い出した!確か、『人見知りなんて、患者様と接していれば慣れてくるから大丈夫!』ってとんでもない返事をしたような気がする(^_^;)」

R「え?覚えていてくれたんですか!!」

ネ「はいヽ(*´∀`)ノ確かブログの最初の頃でしたよね?」

R「はい、そうです!インフルエンザのブログで読者一人一人のコメントに丁寧にご返事をされているネーヤ先生を見て、これなら私も返事をもらえるかな?って思って。」

ネ「そうだったんだ!それはありがとう!!あの後どうなったか心配だったけど・・・高校生だったRさんが薬剤師の道に進んでくれたんだ!!!それは嬉しいヽ(*´∀`)ノ」

R「はい!あの時はありがとうございました!!薬剤師になったら、また直メで報告しようと思っていたんですが、今日こんな形でお会いできたなんて夢のようです(〃▽〃)」

ネ「それは良かった!少しは人見知りも克服できたのかな??こうやってネーヤと普通に話せるし(笑)」

R「え?いや!あの・・・私ってば興奮しちゃって、普段はこんな風に話せないのですが・・・ネーヤ先生とはブログを読んでいるせいか、あまり初対面という気がしなくて・・・」

ネ「あはは、それだけお話ができれば大丈夫ですよ(笑)、就職先は病院なんですね。いろいろ大変だと思いますが頑張ってくださいね!」

R「ありがとうございます!あの・・・非常に図々しいお願いなんですが・・・後で私と一緒に写真を撮ってもらってもいいでしょうか?」

ネ「え?ネーヤとの2ショット写真??えっとネーヤは一般人だから・・・写真はちょっと・・・酔っ払う前にお願いできる?まあ酔っ払ったネーヤの方が良ければ、それでもいいけどwww」

R「ありがとうございますっ!じゃあすぐにでも!!ちょっとB君、これでネーヤ先生との写真撮って!!!」

そう言って、近くにいたB君に自分のスマホを渡すRさん。それを受けたB君。

B「おい!自分ばっかりずるいぞ!!ネーヤ先生、自分とも写真撮ってください!!!それと、うちの研究室ではネーヤ先生のブログを資料として、薬局経営に関していろいろと勉強させていただいたのですが、どうやったら患者様対応で、ネーヤ先生みたいな接遇ができるか知りたいです!そして、なんであんなブログが書けるのかも!!」

ネ「(⌒▽⌒)アハハ!ありがとうございます!!えーっと、ネーヤの接遇???大したことではないわよ、普通に患者様のお話を聞いて、それに答えているだけだから(笑)ブログは、ネーヤが面白いと思った事だけ選んで、書いているだけだし!」

B「それができるのがすごいです!自分は地元に帰って調剤薬局に就職する予定なんですが、困ったときにはネーヤ先生に指導していただきたいです!自分も直メ送っても大丈夫ですか??」

ネ「え?全然構わなくってよwでもネーヤの回答なんか何も意味をなさないと思うけどね(・∀・)ニヤニヤやっぱり、薬局の管薬や先輩から勉強させてもらわないとw」

B「いえいえ、実習中でもネーヤ先生ならどうやって対応するだろう?ってよく考えていました!あの・・・良かったらLINE交換してもらえませんか?」

R「あー!B、ずるいっ!!ネーヤ先生、私もお願いします!!!」

とRさんが言った途端、『私も!』『僕も!』と言った声があちこちから上がる。

ネ「いやいやいや、別にLINEの交換はいいけど本当にネーヤの意見なんか本当にあてにならないからね(;^_^A」

R「じゃあ、早速お願いします!!フルフルでいいな!!!」

そう言って、スマホをネーヤの目の前に差し出しスマホをヒラヒラさせるRさん。そこからバッグやポケットからスマホを取り出す学生さん達!一通り交換して・・・

ネ「えっと・・別にLINE送ってくれてもネーヤは全然構わないんだけど、本当に大したことは言えないからね!!」

と、叫んだ途端、Y准教授から声がかかる。

Y「おいおい、ネーヤ先生困ってるじゃないか(笑)まあ、ネーヤ先生から学ぶのはいいけど、あまり迷惑をかけるなよ!・・・ネーヤ先生すいません!まだまだ学生気分が抜けきらない奴ばかりで(;^_^A」

ネ「いやいや、こちらは全然構いません(;^_^A」

でもって、この後どうなったかと言うと、学生さん達から質問攻めに有ったネーヤ。気が付けばあっという間に時が過ぎ・・・

B「えっと、名残は尽きませんが、この会場の使用時間がそろそろ終わりになります。この後は、私の部屋を開放しますので、呑み足りない人は○○○号室までお越しください。よろしければネーヤ先生もいらしてください!」

ネ「えーっと、Y先生はどうなさいます?」

Y「ふふ、私は学生たちに最後まで付き合う予定です。ネーヤ先生よかったら是非お付き合いください。」

でもって、この後はB君の部屋に移動。そこでも学生さん達といろいろなお話で盛り上がり、気が付けば明け方の3時!!∑(゜∀゜)

ネ「えーっと、こんな時間になっちゃったから先に失礼させていただきますね(^_^;)」

R「えっと、ネーヤ先生明日の、と言うか今日の予定は?」

ネ「んーっと、チェックアウトの時間まで軽く仮眠してから、帰る予定(´▽`)帰ってからブログ更新しないと(笑)それと今日のこともブログにするためにまとめておくかな?(・∀・)ニヤニヤ」

R「え?今回のこともブログにしていただけるんですか!∑(゜∀゜)楽しみにしてますっ!!」

ネ「≧(´▽`)≦アハハハ、こんな面白いネタはないですからね!また是非ブログ読んでくださいね!!」

R「はいっ!それと・・・ネーヤ先生がお帰りになるとき駅まで見送ってもいいですか??」

ネ「ん?別にかまわないけど??じゃあ、10時頃にロビーにいるわね(´▽`)」

 

そして、10時。ロビーにはY准教授と昨日いた学生さん達。

 

ネ「あら、みんなで来てくれたんだ!」

B「はい!僕らもそれぞれ帰りますので(笑)じゃあ、駅まで一緒に行きましょう!!」

ネ「それもそうか、それにしても皆元気ね(^_^;)」

B「いやいや、すごく眠いです!それにしても昨日は楽しかったです!!ありがとうございました!!!」

ネ「こちらこそ楽しかったわヽ(*´∀`)ノ」

それから駅まで徒歩10分ほど、いろいろ話しながらも、あっという間に駅のホーム。

ネ「じゃあ、ネーヤは○○方面だから。皆さんは?」

Y「私らは、ちょっと大学に戻りますので逆方面です。ネーヤ先生、今回は本当にありがとうございました。」

ネ「いえ!こちらこそすっかりご馳走になってしまって(^_^;)じゃあ皆さんこれから頑張ってくださいね!」

あちこちから『はい!頑張ります!!』と言う声が上がる。う~ん、やっぱりこうやってみると皆若いな(^_^;)

R「今度はLINEさせていただきます!よろしくお願いしますっ!!」

ネ「ふふ、昨日も言ったけど本当に大して役には立たないわよ(^_^;)あ、電車が来ちゃった!じゃあ皆さんまたね(*^-^*)ノ」


(ここまで全て嘘)

と言ったところで、こんな風な事があったら面白いだろうな?と言うネーヤの妄想ブログ!最後にもう一度言っておくわね!!

今日はエイプリールフールなんだからねっ!

 

じゃあ、本日のブログはおしまいっ!ε≡≡ヘ(*`∀´*)ノ

ではでは*^ω^)ノ” ♪

 

 

 

 

 

 

 

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